ANGELUS APATRIDA – 「CABARET DE LA GUILLOTINE」
スペインのスラッシュメタルバンド、ANGELUS APATRIDA(アンジェラス・アパトリーダ)の前作「Hidden Evolution」から3年ぶり通算6枚目のアルバム「CABARET DE LA GUILLOTINE」

Century Media Records移籍以来のプロデューサーであるDaniel Cardoso (ANATHEMA, Anneke van Giersbergen) がミックス/マスタリングを担当。

アートワークをハンガリーのアーティストGyula Havancsák (DESTRUCTION、ANNIHILATOR)がデザイン。

アルバムは全10曲を収録し、海外でCentury Media Recordsより5月4日にリリース。

公開されているOFFICIAL VIDEO


1. Sharpen The Guillotine


5. Downfall Of The Nation


9. Farewell

トラックリスト

01. Sharpen The Guillotine
02. Betrayed
03. Ministry Of God
04. The Hum
05. Downfall Of The Nation
06. One Of Us
07. The Die Is Cast
08. Witching Hour
09. Farewell
10. Martyrs Of Chicago






ANGELUS APATRIDA

2000年に結成。2009年12月には主要レーベルの一つ”Century Media Records”と契約し、現在までに合計5枚のアルバムをリリース。

母国スペインでは新世代の代表的なスラッシュメタルバンドの一つに数えられ、4thアルバム「The Call」はスペイン公式チャートにて14位を記録する。

2014年にはROTTING CHRISTのJAPAN TOURにて、HAVOKなどと共に初来日。2016年には単独来日公演を行なっている。

メンバー
Guillermo Izquierdo – Guitars / Vocals
David G. Álvarez – Guitars
José J. Izquierdo – Bass
Víctor Valera – Drums

・ Facebookページ
https://www.facebook.com/angelusapatrida/




以上”ANGELUS APATRIDA 新作情報 「CABARET DE LA GUILLOTINE」”でした。

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