HATESPHERE『REDUCED TO FLESH』
デンマークのデスラッシュバンド、HATESPHERE(ヘイトスフィア)がニューアルバム『Reduced To Flesh』を10月19日にリリース

アルバムは全11曲を収録。海外でのリリース元はScarlet Records。

『Reduced To Flesh』は前作「New Hell」から3年ぶり通算10枚目のアルバムとなります。

収録曲「Corpse Of Mankind」のリリックビデオが公開されています↓


トラックリスト
01. Praeludium
02. Corpse Of Mankind
03. Nothing Is Definite
04. Ruled By Domination
05. Reduced To Flesh
06. Can Of Worms
07. Lethal Mistakes
08. Petty
09. Afterlife
10. Despicable You
11. Kapitalismen

HATESPHERE

1992年に結成されたデンマークはオーフス出身のデスラッシュバンド。結成当初は「Cauterized」という名前で活動し、1993-2000年に「Necrosis」、2000年に現在の名前へと改名。

2001年にイタリアのレーベルScarlet Recordsより「Hatesphere」でデビューし、日本でもSOUNDHOLICよりリリース。現在までに9枚のアルバムをリリースしている。

2006年に初来日を果たし、2018年にはフィンランドのMORS PRINCIPIUM ESTと共に 「RedruM Fest 2018」にて再来日公演を行なっている。
メンバー
Esse – Vocals
Kasper – guitar
Mike – drums
Jimmy – bass
Pepe – guitar
関連リンク
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収録曲が公開された時は追記し更新していきます。

以上”HATESPHERE 新作情報『REDUCED TO FLESH』”でした。