SERIOUS BLACK『SUITE 226』
様々な欧州パワーメタル・バンドのメンバーが在籍する多国籍メロディック・パワーメタル・バンド、SERIOUS BLACK(シリアス・ブラック)がニューアルバム『SUITE 226』を海外で2020年1月31日にリリース

リリース元はAFM Records。

スタジオ・アルバムのリリースは2017年の4th『MAGIC』とアコースティック・アルバム『FIRST LIGHT』以来になります。

バンドは前作からBob Katsionis(Gt)、Alex Holzwarth(Dr)、Jan Vacik (Key)が脱退し、新たにRamy Ali(Dr)が加入しているとの情報が確認できています。

OFFICIAL VIDEO

When The Stars Are Right


-トラックリスト-
未発表

When the Stars Are Right (Single Edit)

SERIOUS BLACK

2014年にMASTERPLANのRoland Grapow(Gt)、元BLAIND GURDIANのThomen Stauch(Dr)、EDENBRIDGEのDominik Sebastian(Gt) 、元VISONS OF ATLANTISのMario Lochert(Ba)、元BLOODBOUNDのUrban breed(Vo)らにより結成。多国籍のメロディック・メタル・バンドです。

メンバーチェンジを繰り返しており、創立メンバーだったThomen StauchとRoland Grapowは脱退、過去には元RHAPSODY OF FIREのAlex Holzwarth(Dr)、FIRE WINDのBob Katsionis(Gt)など著名な欧州パワーメタル・バンドのメンバーが在籍していました。

2015年に『As Daylight Breaks』でデビューし、現在までに4作のスタジオ・アルバムをリリース。

2017年には初来日公演も行いました。
メンバー
Mario Lochert – Bass
Dominik Sebastian – Guitars
Urban breed – Vocals
Ramy Ali – Drums

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